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病気やケガで入院された場合、入院給付金をお支払いします。
日帰り入院からの短期入院も保障します。 |
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約款所定の七大生活習慣病で入院された場合には、1入院の支払限度日数が拡大します。
七大生活習慣病による入院が長期化した場合にも、しっかりとサポートします。 |
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| 入院の有無にかかわらず、約款所定の手術を受けられた場合は、主契約の入院給付金日額×20倍の手術給付金をお支払いします。 |
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死亡保障や保険料払込期間中の解約払戻金をなくすことで、保険料を抑えました。
更新がありませんので、途中で保険料が上がることもありません。 |
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| 厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けられたとき、その技術料と同額を通算1,000万円までお支払いします。この「技術料」は、公的医療保険の対象外となるため高額になりがちですが、先進医療特約を付加されているため、安心して治療に専念できます。 |
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先進医療とは、厚生労働大臣が定める高度な医療技術をいい、特定の医療機関のみがその医療技術の提供を承認されています。
先進医療の技術料は、公的医療保険の対象とならないため全額自己負担となり、高額になる場合があります。 |
先進医療にかかる技術料(例) |
注:技術料は1件あたりの費用 |
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<中央社会保険医療協議会「平成19年6月30日時点における先進医療の実績報告について」より/平成20年3月26日>
※先進医療にかかる技術料は、その種類や実施している医療機関により異なります。
※先進医療の種類および実施医療機関名については厚生労働省のホームページをご参照ください。 |
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「三大疾病治療一時金特約」を付加された場合、特に医療費が高額になりがちな「がん(悪性新生物・上皮内新生物)」、「急性心筋梗塞」、「脳卒中」の治療を目的として入院を開始されたときには、入院給付金とは別枠で、一時金をお支払いします(がんの場合は診断確定後の入院に限ります)。 |
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※がんの保障は、責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日(がん責任開始日)から開始します。 |
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| 不慮の事故による約款所定の身体障害の状態、または病気・ケガによる約款所定の高度障害状態になられた場合、以後の保険料の払込みは免除され、そのまま保障が継続します。 |
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| ※先進医療特約、三大疾病治療一時金特約は、ご契約後、保険期間の途中で付加することはできません。 |
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| 保険料の払込みは「60歳払済み」「終身払」からお選びいただけます。 |
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入院給付金日額については、契約年齢などにより引受限度額がございます。(例)契約年齢【61歳~70歳】の場合、入院給付金日額5,000円 |
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この商品には、「指定代理請求特約」が自動付帯されます。 |
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この保険に死亡保障はありません。 |
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この保険に満期保険金、配当金はありません。また、契約者貸付、保険料の自動振替貸付はお取り扱いしておりません。 |
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既往症(過去の病気)や健康状態および職業などによっては、お引受けを制限させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 |
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この広告は商品の概要を説明しています。詳細については、ご検討の際に資料をご請求いただき、「パンフレット」、 「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明/ご契約のしおり抜粋」、「ご契約のしおり/約款」を必ずご覧ください。 |
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| ORIX2009-C-248(6.25) |
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